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事業一覧

相談したい

福祉の仕事を希望する方と働く人を求めている福祉分野の事業所とのマッチングをお手伝いするとともに、福祉の仕事に関係するさまざまな情報を提供しています。

相談したい

家庭生活全般の悩みを相談する窓口として、ふれあい相談センターを設置しています。電話相談(専用回線)を基本としますが、会って相談したいという場合は面接相談も行います。

相談したい

認知症、知的・精神障がいなどがあり、判断能力が十分でなくなっても、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう、成年後見制度の活用についてお手伝いいたします。

相談したい

高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう介護サービスをはじめ、保健・福祉・医療・健康など、様々な相談に応じ、高齢者の生活を総合的に支えるための地域の中核機関です。何か心配なことやお困りのことがありましたらお気軽にご利用ください。

参加したい

地域住民がお互いに支え合い、困ったときに地域で助け合えるような関係づくりを目指して、小地域で行う自主的な福祉活動に対する助成金の交付や情報交換・研修活動の支援などを行っています。

参加したい

地域での孤立・閉じこもりの防止、健康・生きがいづくり、地域住民との交流や仲間づくり等を目的に、高齢者、障がい者、子育て中の親子など、誰もが参加できて、住民同士が共同で企画し、内容を決めて、ともに運営していく楽しい仲間づくりの活動です。

参加したい

地域に暮らす高齢者の方々に安全で効果的な健康づくりの機会を提供することにより健康の維持や増進に繋がるとともに、介護予防効果も含めた教室を市内2カ所で行っています。

参加したい

ボランティア活動のコーディネート(相談・調整・情報提供等)、ボランティアに関する講座や研修会の実施など、ボランティアに関わる様々な取り組みを行っています。ボランティア保険の加入申込も受け付けています。

参加したい

『ノーマライゼーション及びソーシャル・インクルージョン』の実現を願い、障がい者の社会参加やボランティア活動、福祉教育、企業の社会貢献活動(フィランソロピー)の輪を広めようと、釧路・阿寒・音別の3地域で『ふれあい広場』を開催しています。

参加したい

スポーツを通じて障がい者等の社会参加を促進するとともに、市民の参画を通じて、パラスポーツ及び障がいのある人に対する理解を深めることにより、共生社会の実現を図ることを目的として11月に開催しています。 

利用したい

一般の貸付制度がご利用できない低所得世帯や障がい者・高齢者世帯の経済的自立と生活の安定を目指し、市町村の社会福祉協議会が窓口となって運営しています。

利用したい

判断能力が不十分な方(軽度認知症や知的障がい・精神障がいなど)へ福祉サービス利用の援助や日常的な金銭管理をお手伝いすることで在宅生活の支援を行います。

利用したい

センターは社協事業はもとより、各種の民間社会福祉事業の有機的連携をはかり、その総合的推進をめざす拠点、ボランティアの活動拠点です。また、大ホール、各種会議室などのお部屋を貸出していますので、目的にあった部屋をどうぞご利用ください。

利用したい

障がいのある人の教養・文化および体育の向上を図り、社会参加を促進するための施設です。また、広く市民の皆さんにも利用していただき、障がいのある人との交流や、コミュニティ活動、教養文化体育活動がより一層盛んになることを目的としています。

利用したい

子育てサポートセンター・すくすくは「子育ての援助を受けたい方」と「育児の援助を行いたい方」が会員になり、お互いが地域の中で助け合いながら子育てをする会員制の相互援助活動です。

利用したい

緊急連絡カードは、災害や急病など『もしもの時』に、自分や家族の健康状況やかかりつけの病院、緊急連絡先などの情報を記入し保管することで、適切な処置や対応ができるよう活用するものです。

利用したい

住み慣れた地域・ご自宅で安心した生活をお送りいただくために、訪問介護員(ホームヘルパー)がご家庭を訪問し、食事、排泄、入浴などの身体介護・生活援助を行います。ケアプランに沿って、専門のホームヘルパーを派遣し、適切なサービスをご提供します。

利用したい

デイサービスは、要介護、要支援者を対象に、日帰りで送迎・健康チェック・入浴・食事・機能訓練などのサービスをご利用いただき、楽しく充実した1日を過ごしていただくための施設です。

利用したい

介護保険で要支援・要介護認定されたご利用者の心身の状態及びご家族の状況に応じて、介護保険での様々なサービスが総合的に提供できるようにケアプランを作成し、介護がスムーズに行えるようにサービス実施機関などとの連絡調整を行います。

利用したい

阿寒・音別地区にお住いの方で、通常の交通手段では外出が困難な方について、移送用車両(リフト付き車輌やストレッチャ−装着ワゴン車等)により、居宅と医療機関などとの間の送迎を行います。

協力したい

社協では社会福祉事業推進のため、会員会費により自主財源の確立を図り、民間社会福祉活動・地域福祉活動の一層の充実を目的に推進しています。

協力したい

寄せられる市民の皆さまからの寄付金・寄付物品の窓口として、皆さまからの善意をお預かりし福祉向上のために活用させていただいていす。

協力したい

じぶんの町をよくするしくみ。赤い羽根共同募金運動は人と人、思いと思いをつなぐ架け橋となる活動をしています。

協力したい

毎年12月1日〜31日までの一ヶ月間、赤い羽根共同募金運動と並行して、歳末たすけあい運動が行われます。